読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Windows Phone 7デイ

次回の第52回 CLR/H 勉強会は11月6日土曜日に、開催予定です。都合の付く方は是非ご参加ください(情報は都度更新します)。

今回は初の取り組みになりますが、ハンズオンも実施予定です。
あらかじめ注意点を…
【ハンズオン参加の注意点】

  • 端末は各自で用意してください。
  • 開発環境は事前準備して頂くことになります。インストール手順はこちらや、下記スライドを参照してください。
    (Blend が無い場合は、それ以外のインストールを実施してください)

  • 開始時間が10時半からになります。  
  • C# に関する多少必要です
※内容については随時更新予定です。

日時・場所その他


日時


ハンズオンから参加する方:2010/11/6(土) 10:30~18:00(開場10:15)

セッションから参加する方:2010/11/6(土) 13:15~18:00(開場13:00)



場所

Microsoft 北海道支店セミナールーム
札幌市中央区北5条西2丁目 JRタワーオフィス 20階
(JR札幌駅、地下鉄さっぽろ駅直結)


参加費

500円(会場代、お菓子代、飲み物代、運営費などに利用します。)

































内容


■タイムテーブル(随時更新します)
10:15 開場
10:30 ご挨拶 (5分):CLR/H
10:35 ハンズオン(60分〜75分):楽しく学べるXNA4.0!()
11:50 昼食休憩(85分)
13:15 ご挨拶 (5分):CLR/H
13:20 セッション1(60分):Windows Phone 7 概要と最新情報(高橋 忍)
14:20 休憩(10分)
14:30 LTタイム(30分)

  • (jsakamoto)

15:00 ピアトークおやつ(30分)
15:30 セッション2(60分):Windows Phone 7 アプリケーション開発(高橋 忍)
16:30 休憩(10分)
16:40 セッション3(75分):()
17:55 次回予告とご挨拶(10分)
18:05 終了予定
18:30 懇親会開始予定

 

 

 

 

 

ハンズオン紹介
※ハンズオンでは資料などは提供できますが、端末は用意できませんので、
参加者各位に準備頂く点はご了承ください。

ハンズオン資料作成並びに講師は()さん
概要は以下の通りです。


用意して頂く PC と環境
OS:
Windows 7 / Vista の場合
開発環境:Visual C# 2010 Express 以上
Windows Phone 7 Developer Tools
(インストール手順はこちらを参照ください。)
XNA Game Studio 4.0 Language Pack(日本語)
OS:Windows XP の場合
開発環境:Visual C# 2010 Express 以上
XNA Game Studio 4.0 スタンドアロン



スピーカー紹介&セッション概要




【タイトル】

Windows Phone 7 概要と最新情報

【スピーカー】
高橋 忍(@shinoblogavi)

【概要】
ついに Windows Phone 7 が完成し欧米を中心に年末に向けてデバイスが出荷されます。
来る、日本での発売を目指して、現時点でのWindows Phone 7 が一体どういうものなのか、
どういったコンセプトとして出てきたものなのか、開発者はどういったところに注目すべきなのか
実機を見ながら、まずはその目で体感していただきたいと思います。

【スピーカー紹介】
マイクロソフト株式会社 デベロッパー&プラットフォーム統括本部 アーキテクトエバンジェリスト
並びに現在はWindows Phone 7 Japan Champ として、Windows Phone 7 の開発技術における日本の担当として活動中。
モバイルだけでなく、Windows7Silverlight / WPFテクノロジなどUX・クライアントの開発技術を中心とした技術のご紹介をしています。


 







【タイトル】
Windows Phone 7 アプリケーション開発

【スピーカー】
高橋 忍(@shinoblogavi)

【概要】
Windows Phone 7のアプリケーションプラットフォームがSilverlightになったことで、その、パワフルかつ美しい表現能力をモバイルアプリケーションでも体験することができます。
さらに、Silverlight アプリケーションの開発を強力にサポートするExpression BlendVisual Studio
2つのツールによってもたらされるWindows Phone アプリケーションの新しい開発スタイルをぜひ楽しんでみてください。
スピーカー紹介:
マイクロソフト株式会社 デベロッパー&プラットフォーム統括本部 アーキテクトエバンジェリスト
並びに現在はWindows Phone 7 Japan Champ として、Windows Phone 7 の開発技術における日本の担当として活動中。
モバイルだけでなく、Windows7Silverlight / WPFテクノロジなどUX・クライアントの開発技術を中心とした技術のご紹介をしています。

【スピーカー紹介】
マイクロソフト株式会社 デベロッパー&プラットフォーム統括本部 アーキテクトエバンジェリスト
並びに現在はWindows Phone 7 Japan Champ として、Windows Phone 7 の開発技術における日本の担当として活動中。
モバイルだけでなく、Windows7Silverlight / WPFテクノロジなどUX・クライアントの開発技術を中心とした技術のご紹介をしています。





【タイトル】
Windows Phone 7 アプリケーション開発

【スピーカー】

【概要】
WindowsXbox 360から始まったXNA Game Studio。
XNA Game Studio 4.0ではWindows Phone 7にも対応し、活用の幅が広がっていっています。
本セッションではXNA Game Studioを使用し、Windows, Xbox 360, Windows Phone 7で動作するゲームを作成します。
XNA Game Studioとゲーム開発を知らない人向けのセッションです。


【スピーカー紹介】

 


 参加申し込み
申し込み受け付けはこちらからお願いします。
http://clr.mucleus.jp/cgi-bin/seminar.rb

オンラインアンケート


前回第51回勉強会の Web上からご回答頂けるオンラインアンケートはこちら。
http://bit.ly/9RW9HL

今回第52回のアンケートは準備中です。
 

無線LAN

セッション当日は会場にて無線LANアクセスポイントを設営し、参加者の皆様にご利用頂けるようにする予定です。

過去の勉強会に関する全ての記録は、CLR/H 活動実績を御覧ください。