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7月13日は Sapporo.cppとCLR/Hの合同勉強会!(第83回CLR/H勉強会)  #clrhsapporocpp

今回スピーカーとして来ていただく インテル株式会社 菅原様も登壇される

インテルソフトウェアカンファレンス7月11日に札幌で開催されます(http://sw-event.intel.jp/index.html)。

C/C++ または Fortran を使用してソフトウェア開発を行う開発者 の方々向けに多くの話を無償で聞くことのできる機会ですので、

こちらも是非検討してみてください!












日時


 2013/7/13 (土) 

場所  日本マイクロソフト株式会社 北海道支店 セミナールーム  

札幌市中央区北 5 条西 2 丁目 5 JR タワーオフィスプラザさっぽろ(アクセス
参加費   500 円(会場費やお菓子代に使用させて頂きます)
懇親会  2500円(セミナールームにて行います)
内容

 タイムテーブル(随時更新します)

 時刻  スピーカー タイトル  USTの有無 
 Sapporo.cpp with CLR/H 
12:30    開場  
13:00 菅原 清文  来たぞ Haswell 今が買いだ!!  
14:00    (休憩)  
14:15 太田 寛 .NET Gadgeteerで、Tech・Edで発表されたWin8.1の新機能を少々  
15:15  (休憩)

 
 15:30     LT & ハイパーおやつタイム  
16:30  @hotwatermorning C++11のスレッド周りの話  
17:00    (休憩)

 
17:10  @h_hiro_  C++用将棋ライブラリ"OpenShogiLib"の紹介  
17:40    (休憩)  
17:50  @lapis_tw  #セッション 5  
18:20    後片付け・懇親会  

スピーカー紹介&セッション概要

【タイトル】


来たぞ Haswell 今が買いだ!!

【概要】




第四世代のインテルCoreプロセッサーが発表されました、既存のプログラムの高速化をこの新しいアーキテクチャーが推進する理由と、ステップアップのために使える新機能について紹介します。

【スピーカー】


インテル株式会社 菅原 清文

【スピーカー紹介】


インテル株式会社 ソフトウェア&サービス統括部 シニア・アプリケーション・エンジニア。

プロセッサー・アーキテクチャー、各種オペレーティングシステム、開発ツールなどの分野で長年の経験と実績を持ち、2008 年より現職に従事。開発者支援業務に従事しながら並列プログラミングと次世代ソフトウェア技術の啓蒙活動を行っている。初代 iSUS 編集長。著書には、『MMX オフィシャルガイド』 (ソフトバンク刊)、『OpenMP 並列プログラミング』 (カットシステム刊)、『Cilk がやってきた』 (カットシステム刊)、『Intel Visual Fortran リファレンスガイド』 (カットシステム刊) などがある。


【タイトル】



【スピーカー】



【スピーカー紹介】






【タイトル】


規格書で読むC++11のスレッド

【概要】


C++は最新規格(通称:C++11)から言語レベルでスレッドサポートが入りました。これによってポータブルなC++のコードでスレッドを使用できるようになります。本セッションでは、C++の規格書を参照しながら、C++11のスレッドライブラリを紹介します。

【スピーカー】


@hotwatermorning

【スピーカー紹介】


Sapporo.cpp。 C++ポケットリファレンス(共著)。札幌でC++書いているDTMer



【タイトル】


C++用将棋ライブラリ"OpenShogiLib"の紹介

【概要】



C++で将棋の盤面や指し手を扱うライブラリ「OpenShogiLib」について、基本的な使い方や発表者による応用例をご紹介します。特に、将棋の中でもパズル的・プログラミング的要素が強い「詰将棋」を通じて、OpenShogiLibが発表者にとってどのように役立ったかをご紹介します。

将棋の知識をお持ちでない方も多分にいらっしゃると思うので、「将棋は、2人が決められたルールに従って駒を動かすゲームである」ということさえ知っていれば分かるくらいの前提で説明します。

【スピーカー】

H.Hiro

【スピーカー紹介】


研究でも趣味でもC++を使っていて、でもメインの言語はRubyだったりする大学院生。


【タイトル】


【概要】


【スピーカー】


【スピーカー紹介】



 参加申し込み

下記サイトにて受付を行っております。

http://clrhatnd.herokuapp.com/

 Ustream 配信  下記 URL で Ustream 配信を行う予定です。

 http://www.ustream.tv/channel/clr-h1


オンラインアンケート

 Web上からご回答頂けるオンラインアンケートは以下のフォームからどうぞ。

 http://goo.gl/KC0vr

無線LAN、電源

 セッション当日は会場にて無線LANアクセスポイントを設営し、参加者の皆様にご利用頂けるようにする予定です。  また電源も利用可能です。