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第17回 Office 365勉強会に潜入してみた。

www.adventar.org

Advent Calendar はやくも2回目登壇です。今日は都合よく、Japan Office365 Users Groupの第17回勉強会がありますので、勉強会のレポートを簡単に書いてみようかと思います。

 

第17回 Office 365 勉強会 情報

日時:2016年12月3日(土) 12:30受付開始 13:00開始

場所:日本マイクロソフト 品川本社(SGT)31F/セミナールーム C+D
定員:70名
会場協力:Microsoft Community Ring事務局
参加費用:お菓子代 500円

Twitterハッシュタグ: #o365jp
  ハッシュタグを追うのに tweet-search-stream を見ると便利です。

 

スケジュール

発表順序や持ち時間については現在調整中です
※セッション順番は変更になる可能性があります

2:30~ 受付開始  
13:00-13:10 あいさつ&諸注意  
13:20-14:00 意外と知らない最近のExchange Online 渡辺元気/NTTコミュニケーションズ株式会社/Microsoft MVP for Office Servers and Services
14:10-14:50 Outlook を使ってみた 太田 浩史/株式会社内田洋行/Microsoft MVP for Office Servers and Services
15:00-16:00 休憩&お菓子タイム&ライトニングトーク  Exchange Online 関連製品を扱ってるベンダーさんTL募集中です!
16:10-16:50 Office 365をセキュアに 佐久間 旭/日本ビジネスシステムズ株式会社/Microsoft MVP for Office Servers and Services
17:00-17:40 Groups Teams ヤバイ 目代昌幸/株式会社ソノリテ/Office365勉強会/Microsoft MVP for Office Servers and Services
17:45  クロージング・解散 全員
セッション概要

Groups Teams ヤバイ
最初はGroupsの話をしようと思ったのですが、Teamsが出てきたじゃないですか。こちらのお話をしようと思います。

意外と知らない最近のExchange Online

Office 365をセキュアに
基本はMessageEncryptionとIntuneのアクセス制御をメインにお話する予定です

Outlook を使ってみた
いつも使っている Outlook をあらためて使ってみた話をします。

参加費

運営費+500円 おやつ代として受付にていただきます。

 

実際の勉強会の風景(登壇者の許諾得ております)

あまりOffice 365勉強会の参加レポート出ていないのでざっくりと雰囲気を画像付きでご紹介します。

まず本日の第一セッション。Office 365で情報調べていたらたどり着いたことがあるであろう日々徒然の中の人でもある @genkiwさん

blog.o365mvp.com

Exchangeのオンプレミスとクラウドサービスとの比較を交えて最新情報までを網羅したセッションでした。

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目代さんが少しカメラ目線!

 

続いて、SharePointの開発ネタから各種Tipsまで取り扱いをされている太田さんのOutlook使ってみたセッション。

idea.tostring.jp

 

残念ながらおやつ買いに言っていて聞けなかった。。。

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今日のおやつはコチラ!!!

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参加者の方から、今日は男性が多いので、おにぎりとかいいんじゃない?というアドバイスを受けて、高級なおにぎりとチーズのおやつ。

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参加者!?からこんなコメントもいただいております。

 

 

おにぎりは意外とありな模様。

 

夕焼けもきれいでした。

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最後はJapan Offie 365 Users Group主催の目代さんのセッション

jpo365ug.com

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Satyaさんが発表したことで、Microsoftの本気具合がうかがえるMicrosoft Teamsについて具体的な例を交えてどう付き合っていくか、Groupsとの差別化について発表がありました。

 

勉強会申し込みページであると同時にまとめページになってますので、

講師の方のスライドや、Togetterまとめなどは下記から参照してみてください。

jpo365ug.connpass.com

 

次回のOffice 365勉強会はおそらく2017年2月頃開催になるはずです。

 

今回不参加だった方も是非、次回ご参加いただければと思います。

おやつ美味しいですよ!!!!!

Microsoft Teamsが随時更新されている模様 楽しいアニメーション イメージって使いどころに悩む。

昨日、突如Botが追加されたのが気になって、管理者の設定画面確認してみましたが、メッセージングとボットが新しく追加されていました。

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参考までに既定の設定

  • 会話に楽しいアニメーションイメージを追加する オフ
  • コンテンツの規制 中
  • ボット オン

 

アニメーションイメージがよく分からなかったのですが、アプリ上ではまだ来ていないようで、ブラウザからアクセスすると出てきました。

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Facebook Messengerとかでも出て来るあの動く使いどころが全く分からないアニメーションイメージでした。

 

コンテンツ規制はよくわからない。隠語とか放送禁止用語とかアダルトワードかな?誰に対して試せばいいんだ…そうだ。Botか!!!

と思いましたが、何も規制されてなかった。。。謎い。

 

うーん。増えるのはいいけれどなかなか使いどころが思い浮かばないなぁ。

 

本投稿について特にオチ等はありませんのでご了承ください。

 

Microsoft Teamsを一部で社内展開して感じた事

www.adventar.org

Advent Calendar の時期になりました。

1日目という事で、こんだけ緩くても良いという見本にしようかと思います。

 

タイトル通り、所感です。

 

Microsoft Teamsって何??

先月こんなの投稿してます。

naoki0311.hateblo.jp

 

Microsoft Teamsについてこんな風に言及してます。

すっげーざっくり言ってしまうとMicrosoft版Slackという感じかな? URLはこちら https://teams.microsoft.com/

Microsoft Teamsリリース!とりあえず既存GroupsのTeams追加とクライアントアプリインストールまで - naoki0311's diary

 

今もそれについて所感は変わってないんですが、約1か月間どのように社内展開したのか書いてみたいと思います。

 

どういう風に社内展開したの?

弊社の社員のプロフィールはこんな感じです。

  • パッケージベンダー 兼 SIer(開発チームと営業チームと導入チームがある)
  • 少しでも業務を楽にしたくて意欲的な社員と、
    慣れているツールだけで運用を回したい社員が混在している
    (各部に一人は前者がいる)
  • 外部サービスを積極的に利用しているメンバーはほぼ居ない
    (Slack/Trello/Github/Google Drive/Dropbox等も使用している)
  • Office 365管理者は私と他に数名
  • Office 365の最新機能展開は主に私が実施

このような環境においてどうやって最新ツールを展開するべきか

最近のMicrosoftのサービスはマニュアル見るよりも触ればわかる。百聞は一見に如かずパターンが多いと思ってるので、会社のテナントでTeamsが使えるようになったのを確認したのち、Office 365管理者と意欲的な若手、各部のキーマンをTeamsに招待し、簡単な説明をして利用してもらいました。

 

キーマンを通じて展開してどうなった?

Slack触れた事がある社員は1名だけで、それ以外の10名ほどは初体験でしたが、チャンネルの概念、タブの追加、コネクタの活用等を説明したらすぐに理解し活用開始してました。

社内でヒアリングしたところ下記が特にウケがよかったようです。

Skype for Businessだけではオフラインの時メッセージを送れず、会社携帯のLINEにメッセージを送っていたが、Teamsを使うとオフラインでもスマホアプリで確認できるので良い

  • チャンネル毎に話題を切り替えられるのが思いのほか便利
  • Plannerをタブで作っても、通常のPlannerと連動して表示されないのが残念
    (現在UserVoiceでフィードバック多数寄せられてるので改修待ち)
  • Web会議がSkype for Businessよりこなれてる!
  • 少しアプリもっさりしてる(Previewだからだと信じたい)
  • Webでも、アプリでも、スマホアプリでも見れるのは良い
  • ブックマーク機能意外と便利
  • 検索がかなり便利
  • OneDriveの容量が心配
  • SharePointのライブラリ連携が少しイケてない(ファイルやり取りもっと楽にしたい)

色々な意見が出てますが、意外と好(高)評価らしく、一か月たってユーザーが確実に増えてきてます。

 

Microsoft TeamsのフィードバックはTeams左下のご意見のところから送れます。

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Public Preview: Hot (1517 ideas) – Customer Feedback for Microsoft

使用する中で不便だと感じたら積極的にフィードバック送りましょう!

少しずつ使いやすいサービスに成長していくはずです。 

 

 

Office 365の社内展開はどうするのが良い?

私見ですが、全部整えて一斉配信ももちろん大事ですが、最近のOffice 365アップデートを考えると管理者が疲弊してしまうのかな?って気もしてます。

専業で管理者だけで来ていると良いと思うのですが、Office 365のメリットの一つは片手間でも管理できるほど管理サポートができている点もあると思ってます。

 

そのため、兼業の方にとって肩に力を入れずに展開するには、私はこれが重要だと思います。

 

 社内インフルエンサーの発掘と情報共有並びに展開

 

ベンチャーだったり少数精鋭の企業であれば全員一気にやりやすいんですが、中小~大企業となるととても難しい話になっていくんですよね。その場合、自分以外のインフルエンサーを見つけてドキュメントなり展開方法なりを一緒に模索していくって言うのが現実的かつ、新しい便利なサービスを自然に取り込む方法なのかと思案してます。

 

その他

今日これを書いてる最中に突如T-BotとかいうBotが追加され、話しかけられました。

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↑ブラウザ上で突然声かけられてビビったやり取りの図(コメントに対して回答していない私)

 

T-Bot(Teams-Bot)ですかね。ヘルプやちょっとしたサポートとしてBot利用はイメージもわきやすくていい感じ!

 

ただ、全部英語なの。。。?と思ってたんですが、アプリで見てみると…

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ですよねー。

 

勉強会のお知らせ

今週末12月3日にOffice 365勉強会が日本マイクロソフト 品川本社で開催されます!

Exchange !!というサブタイトルにあるように、Exchangeについてがっつり勉強する機会ですので、関東近郊の方はふるってご参加ください。

jpo365ug.connpass.com

 

勉強会告知も入れてしまいましたが、以上が1日目の投稿です。

 

あ、Facebookグループになりますが、Office 365コミュニティなどでは積極的な情報交換がされているので未参加で興味がある方は是非ご参加ください。

https://www.facebook.com/groups/Office365Com.jp/

Microsoft Teamsリリース!とりあえず既存GroupsのTeams追加とクライアントアプリインストールまで

@hrfmjp さん、@mokudai さんと昨晩イベント開催ある旨教えてもらいMicrosoft Teamsがリリースされたことを知りました。

twitter.com

twitter.com

 

公式情報はこちら

blogs.office.com

 

 

すっげーざっくり言ってしまうとMicrosoft版Slackという感じかな?

URLはこちら

https://teams.microsoft.com/

 

サインアップ手順

Microsoft Teamsはすでに既存のユーザーでも先行リリースをオンにしてたら使えるようです。

サインアップ手順は実質1つ

  1. Admin center から 設定―アプリ―Microsoft Teams
  2. ここでONにしたら上記URLにサインインできるようになります。

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設定後に上記Microsoft TeamsのURLにアクセスすると下記のような画面が表示されます。

 

 

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GUIからしてSlack感ある。

 

既存のOffice 365 GroupsをMicrosoft Teamsに追加する

既存のGroupsも追加できるようなので追加してみましょう。左下のチームを作成をクリック

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するとこんなダイアログが表示されます

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下の方にあるMicrosoft Teams機能を追加します をクリックすると既存のGroupsが表示されます。

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めっちゃ本番環境のためつぶしますが、こんな感じでGroupsに対してMicrosoft Teamsの機能を追加できるようです。選択してみます。

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こんな感じで追加できました。ひゃっふー。

 

Groupsと食い合うというより一か所に情報集めましたという感じ

会議をクリックしてみるとExchange上に登録されている情報をわかりやすく表示してくれます。これ見ればいい感じ。

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チャットとかはちゃんとユーザーがTeamsにサインアップしてないと機能しない模様。

ファイルに関しては個人のOneDrive for BusinessとTeams用のOneDrive for Businessが対応しているのがいい感じです。

ちなみにチャンネルを作成というキーワードがよりSlack感だしてますよね。

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これは間違いなくスレッドより使いやすいはず。

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来週あたりから本格的にTeamsに以降かなぁ。

 

Microsoft Teamsのクライアントアプリは?

Microsoft Teamsのクライアントアプリは下記にまとめられてます。

https://teams.microsoft.com/downloads

 

Desktopアプリは起動後こんな画面。ブラウザと違うし少しためらうレベル。

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※あくまでメモ

日本語入力できそうなんですがトラップ

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なぜか日本語入力ができない!!!と思いきや

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どうやら文字入力の先頭で入力チェック入れてるようなので、最初に英字か数字を入れましょう。色々思うところは有りますが、まるっきり日本語使えるわけじゃないのでまぁ問題ないっす。ただフィードバックは送らないとなぁ。

 

 

ちなみにiOSアプリも公開されてたので落としてみました。

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OH YEAH!

 

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Skype Teams…

Microsoft Teams = Skype Teams…?って感じなのかな。

表記は統一してほしいと感じた次第。

 

結構面白そうなのでもう少し実務で使って試してみたいと思いますー。

 

Office 365のデータ所在地の確認方法と、日本国外にデータがある場合のデータ移行リクエストについて(リクエスト期限は2016年10月31日)

本日管理センターを覗いてみたところ、下記のメッセージが届いていました。

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なんのこっちゃ?もう日本にデータ移行してんじゃないの??と思ったんですが、

どうやら違う模様。

 

ちなみに2014年11月以前からOffice 365利用している方が今回の投稿のターゲットとなりそうですね。

Office 365 が日本データセンターから一般提供開始されました – Office Blogs

 

今月末までは日本にデータ移行のリクエストができるようですが、切れてしまうとアジアのままかも。そのまま使えるので気にしなくていいかもですが、どうせなら日本に置きたいという管理者の方は設定確認して変更しておいたほうが良さそうです。

 

 データの場所の確認は下記の手順で確認できます。

Office 365 管理センターの左側のナビゲーション ウィンドウで [設定] を展開し、[組織プロファイル] をクリックします。クリック後 [データ所在地のオプション] セクションまで下方向にスクロールすると下記のような画面が表示されます。

f:id:naoki0311:20161001140350j:plain

 

思い切り、アジア/太平洋って記載と日本って記載がありますね。

下にあるデータ所在のオプションの右上にある [編集] をクリックすると下記のような画面が表示されるので、いいえ→はいに変更し、保存をすると作業完了です。

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保存すると下記のように表示されます。24か月以内に完了…

( ゚Д゚)長い気がする。。。

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気になる方は下記ページも参照してみてください。

データ移行をリクエストする方法

 

OneDrive for BusinessとOutlook連携のダイアログ

昨日の投稿で、実は掲載できなかったキャプチャが取れたので、補足。

naoki0311.hateblo.jp

 

Outlookからメール添付を選択しようとすると(ドラッグアンドドロップはNGっぽい)、たまに下記の様なダイアログが表示されます。

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これが常に出てくれればよりわかりやすいんだけどなと言う感じ。

 

新規のファイル添付でも、新規メールの添付でもなく何がトリガーなのか本当にわからない。。。

 

まぁ、OneDrive for BusinessとOutlookの組み合わせはおススメです。

OneDrive for Businessの便利機能 メールの添付ファイルから暗号化とキーワードを排除する!!!

※本投稿はSharePointライブラリのリンクでいいじゃん!というような企業文化の方を除きます。

 

Office 365で気に入ってる便利機能の一つとしてOneDrive for Businessのファイルをメール添付するという機能があります。

 

一言でいうと、「メールに添付したファイルの暗号化をかけて、別メールにてパスワード送信」というルールをある程度防止できます。

パスワード代わりに受信者側がMicrosoftアカウント保有していることが必須となりますが…。(Office 365導入してたらハードルは低い)

 

全体概要はこんな感じです。

OneDrive for Businessを活用したメールの添付ファイルから暗号化とキーワードを排除する方法

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メールにはファイルアクセス権だけ渡して、送付先の人しか見れない状況を作れます。

結局暗号化かけたのをリプライでパスワード送るとかだったら…(略)

 

このシナリオにおいて気になるのは、転送されたらどうなるん?と言う点です。

実際に試してみました。まずは、Gmailに対して①を実施したメールを送ります。

受信するとこんな感じ。ハイパーリンクが差し込まれています。

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クリックすると、サインイン画面が出て来るのでMicrosoftアカウント(個人のアカウント)でサインインします。

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懐かしの@hotmail.com!!!

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サインインするとこんな画面が表示されました。普通に表示権限無いよって事ですね。

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当然っちゃ当然ですが、送信者が送付先に指定した方しかアクセス権は有りません。

でも、これって最初に言ったメールに添付したファイルの暗号化をかけて、別メールにてパスワード送信」というルールをある程度防止できるって事です。

意図した人に届く前提ですが、他社の方であろうと意図しない人にはファイルは一切見せない事になりますからね。

 

 

この機能だけでも結構うれしかったんですが本日使用してたら次のようなメールが届きました。

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今までは送りつけるだけで閲覧したかどうかは別途ログ調べるとかしないと出来なかったのですが、メールにて通知されるようです!

 

 誰がファイルにアクセスしたのか

 

送付した相手は認識していても実際にアクセスしたかどうかの確認にも使えますし、もし送付先間違えたとしても、Remove Accessでアクセス権も取れます。

(一回でも見られたら…ってのは有りますが…)

 

まとめ

まだ物足りないかもしれませんが、まずはOffice 365を使用している社内の方々はワークフォルダとしてOneDriveを使用して、メール送付の添付に活用するって運用から浸透させる方法が案外おススメです!!!